参ったね、次女のブラックジョーク。
2013.04.16 Tuesday
昨夜、次女が久しぶりに帰宅するので、タケノコご飯を作ってあげようと、昨日は朝4時起き、5時待ち合わせでタケノコ堀に。
このところ雨が少なく収穫意外と少なし。
昨日の寝不足がたたり、今朝はゆっくり起床。
久しぶりの声楽レッスンなので、多少予習をしていかないと先生に叱られます。
いろんな雑用が出てきてなかなか家を出れず。
「声楽の予習をしていきたいので、もう雑用お断りです」
「了解。ところでお父さんどこで声を張り上げてレッスンするの?」
思い当たる場所がないままとっさに、「霊園の広場かな?」
「へぇ〜、生きた人には聞かせられるレベルに達してないんだ!」
数秒後、「んっ?」
頭の回転が鈍ってきましたね。年ですかね〜。悲しいですね〜」
結局、車の中で大声を張り上げて発声の準備運動。
レッスンルームに入るなり先日のリサイタルの話をし、先生からは花のお礼を言われて事なきを得る。
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posted by: 百瀬育治 | カンツォーネ | 22:22 | comments(0) | - |





